‘Impossible, Impractical, Unrealistic’
に対して、私たちはこうお答えします

CHALLENGE ACCEPTED

私たちはRNAi治療薬と呼ばれる新たな機序の新薬を開発しています。 RNAi治療薬には、希少疾患をもつ人々の暮らしを大きく変える可能性があると私たちは考えています。

‘Impossible, Impractical, Unrealistic’
に対して、私たちはこうお答えします

CHALLENGE ACCEPTED

私たちはRNAi治療薬と呼ばれる新たな機序の新薬を開発しています。 RNAi治療薬には、希少疾患をもつ人々の暮らしを大きく変える可能性があると私たちは考えています。

AT THE FOREFRONT OF CHANGE

Alnylamは、不十分で限られた治療選択肢しかない患者さんに新たな機序の治療薬を届けるべく新薬開発を行っているRNA干渉(RNAi)技術のリーディングカンパニーです。

2002年創業のAlnylamは、独自の新しい薬剤デリバリーのプラットファーム技術に基づく広範なパイプランを有しています。現在、4つの後期開発段階のパイプラインを有しており、1つは米国(プレスリリース参照)およびEU(プレスリリース参照)で承認を受けています。

>800
従業員数
7
臨床開発中のプログラム数
1
承認された製品数*
>20k
治験参加患者数
>25
既実施の臨床試験数
>4
最長投与年数
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2018年8月現在
*米国およびEU

RNAi: A Revolution in Biology Built on Nobel Prize-Winning Research

RNA干渉 (RNAi) は、細胞内で遺伝子がどのように調節されているかを理解するためのブレークスルーとなりました。RNAiはさらに、新薬発見・開発の全く新しいアプローチをもたらしています。Craig Mello博士とAndrew Fire博士により見出されたRNAiの重要性は、大きな科学的発見として認められ、2006年ノーベル生理学・医学賞を受賞しました。

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OUR FOCUS

私たちは、アンメット・メディカル・ニーズの高い4つの戦略的疾患領域(Strategic Therapeutic Areas: Stars)に焦点をあてRNAi治療薬を開発しています。4つの領域は、遺伝性疾患・循環器/代謝疾患・肝感染症疾患・中枢神経系(CNS)疾患です。

米国及びEUで承認された製品は、遺伝性トランスサイレチン型(hATTR)アミロイドーシスに伴うポリニューロパチーに対する治療薬であり、日本においては後期開発段階にあります。また、その他の後期開発段階にあるパイプラインは、急性肝性ポルフィリン症、血友病及び出血性希少疾患、高コレステロール血症、補体関連疾患に対する治療薬です。また、早期開発段階のパイプラインも数多く有しています。

当社のパイプライン
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当社は、独立した製薬企業として患者さんに薬を届けるという目標のもとに、ワールドクラスのチームを構築するために、多様なスキルと経験、バックグランドを持った人材を求めています。本社は米国ケンブリッジ、スイスのツークと英国のメイデンヘッドに事業拠点を有し、今後、日本での採用も予定しております。

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Alnylam Japan株式会社

〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-8-2 鉃鋼ビルディング 4階

03-4477-5899

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